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夕方から眠ってしまい「揺れ」で目が覚めました。
それでも震度1くらいだと思います。 どうもおはようございます(病) 勝手に減薬→断薬を試みていたら、プチ廃人になった為、 昨日(水曜日)慌てて病院へ駆け込みました。 正直に話したら、当たり前に先生に叱られました。 そういや、去年の今頃も同じような試みをして、失敗してるんですよね。。。 嗚呼、学習能力ゼロ。 「職さえ決まれば、すぐにでも働きたいし・・・ いや、働かないとまずいんです」 とブツブツ言っていたら、 「何言ってるんですか? 今のあなたの状態ではとても無理ですよ。 とにかく先に身体(頭?)を治してください!」 一種の【宣告】かよー(涙) かなりショックだったので、娘に話したところ、 「お医者さんじゃなくてもわかるよ。 どう見ても無理じゃね?(語尾上げ)」 「え?なんで?あたしそんな変??」 「うん。変(きっぱり)。」 「働けない間は、当たり前に収入ゼロだよ?」 「でもいざとなったらお金に換えられるモノ売ればいいし、 今までだってなんとかやってきたじゃん? 大丈夫だよ。」 彼女が暢気なのか鷹揚なのか優しいのか不明ですが、 ちょっと涙出そうになりました(泣きませんでしたが) 一転・・・ 「そいえば定額給付金どうした?」by娘 「ぇあ、そ、それは生活費でとうに無いけど・・・」 「じゃぁ去年の機種変代、それに当てたってことで、 あたしの借金帳消しにしてね♪」 「そっちかよ!」 最終的にはとってもシビアで現実的な女同士の話。。。 まぁ、そんなモンか。 今回、基本のクスリ(SSRI)は減薬なしで、一種類だった頓服の安定剤が、 一種から二種になりました。 中間型二種だった眠剤はあたしの意思で、短期型と中間型の二種にしてもらいました。 マイスリーの耐性ついた上に、体調によっては寝る前健忘がひどくなるので、 あまり使いたくない、と、前回の受診の時に伝えてあったため、 短期型では「アモバン」が出ました。 眠剤に関しては、使ったことがないもののほうが少ない というくらいですが、今回も初めてのアモバンで、更に少なくなりました。 アモバンは昨夜初めて使いましたが、 とにかく 苦い ので驚きました。 クスリ自体が苦いのではなく、血中に残っている間は、 口の中がずーーーーーーっと苦いのです。 特に水を飲むと水がすっごく苦く感じます。 口の中の苦味で、食べ物の味はほぼわからなくなります。 どれくらい苦いかというと、 アク抜きしていないニガウリペーストが喉の奥に常駐している、 という感じです。 飲みはじめの頃のマイスリーは、ふらつきがひどく、 部屋の中やトイレで転んだりしたことが多かったのですが、 そういった副作用については、ないかも。。。。 良い感じで眠くなって持ち越しもないけど(そもそも短期型なので)、 起きても苦い、いつまでも苦い、この苦さに本当に慣れることができるのかな? と不安になるくらい苦い です。 どっちにしろ、眠剤で睡眠のリズムを整えなければならないので、 耐えます。 今日、夕方から眠ってしまったのはちょっとした失態です。 今から苦いアモバンのみを使って調節します。 (中間型追加してしまうと寝すぎるので) 明日は金曜日ですね。 みなさん良い週末を。 では、ばい。 |
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